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張露《望穿秋水》改編 |
原詞
長崎の蝶々さん(長崎蝴蝶姑娘)
作曲:米山正夫
肥前長崎 港町
異人屋敷の たそがれは
なぜか淋しい 振袖人形
恋の絵日傘 くるくると
蝶々さん 蝶々さん
桜の花が 咲く頃に
お船がかえって くると言う
花のロマンス
長崎‧長崎‧長崎‧港町
風は南の 夢の町
晴れた天主(クルス)の 丘の上
背伸びしてみる はるかな海よ
三本マストは まだ見えぬ
蝶々さん 蝶々さん
花は咲いても 開いても
恋しいお方に 逢うまでは
花のロマンス
長崎‧長崎‧長崎‧夢の町
鐘が鳴る鳴る 恋の町
広い屋敷に たらひとつ
君が形見の アメリカ人形
あおい瞳の なつかしさ
蝶々さん 蝶々さん
長いまつげも うっとりと
今日もあなたの 夢をみる
花のロマンス
望穿秋水(國語)
窗外只見桃花
依舊冒雨開
燕子也帶來伴侶
重向畫樑歸
好春光分明又眼前來
她也早晚再排徊
等待呀又等待
盼望春重回燕重歸
人也來
你在臨去說重回
叫她把你等待
眼看桃花開了又重開
燕子去又來
只有你蹤影何在
教她為你望穿秋水
誰知音訊乖
另見
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